原付自転車と自動車の事故

原付自転車で道路の左側を走行中でした。

自動車は信号待ちのために速度を落として走行していました。
突然一台の車が方向指示器もなく左側に車を寄せたことにより、走行することが出来なくなり、ブレーキを踏んだものの車に衝突してしまいました。

原付自動車と車の間に足が挟まれ、足の形が変形してしまったことがすぐに分かりました。
歩道側に倒れると足からは血が流れていくのが分かりました。
気を失いそうになりながら車の運転手が呼んでくれた救急車を待ちました。
救急車のサイレンが聞こえてほっとしかたらなのか、サイレンが聞こえてからものすごい痛みに襲われました。

車を運転していた男性は路肩に停車させようとして左側へ詰めたようです。
赤信号で徐行した自動車で車線は混雑していたので、私には避けるスペースがありませんでした。

相手側の過失ということで、入院しリハビリをしましたが退院しても骨折箇所に痛みが残りました。
そこで整骨院で治療を再開しました。
ふくづか鍼灸整骨院での治療は幹部に優しくマッサージを施してくれるようなもので、治療に痛みはありませんでした。
リハビリとは違い治療に痛みはありませんでしたが、ある程度まで痛みは回復することが出来ました。
しかし完全に痛みが無くなることはなく、痛みは事故の後遺症であることが整骨院から告げられ後遺症の申請を行おうとしている段階で相手側から示談の相談がありました。

今後も足の痛みが完全に消えないことを考えると不安になり、ふくづか鍼灸整骨院の方とも治療のたびに相談に乗って頂きました。

結果的に現在は、後遺症のケアも含めた金額で示談を成立する考えです。
自分だけでは示談を決断できそうにもありませんでしたが、示談を成立させても良いような内容であると今は判断しています。

東大阪で初めての交通事故専門士がいる

事故したら、ふくづか鍼灸整骨院・整体院

東大阪市鷹殿町4-21

電話 072-988-5785

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